映画2本にひとり大阪旅。高校生の行動力がすごすぎる週末。

子育て

週末、子どもたちは遊びにたくさん出かけたらしい。

土曜日は長女と映画デート。なんと2本立て。

『暗殺教室』と『えんとつ町のプペル 約束の時計台』。

やっぱり映画といえばポップコーンでしょ。これは譲れない。


暗殺教室、アニメは初めて

暗殺教室は実写版しか観たことがなかったらしく、アニメ版はどんな感じなんだろうと楽しみ半分、不安半分だったみたい。

結果どうだったかは……まあ、帰ってきて楽しそうに話してたから、きっとよかったんだろう。


プペルで号泣事件

そしてプペル。

これがもう、相当泣いたらしい。

しかも席がど真ん中のいい場所で、「あの会場で一番泣いてたと思う」と自慢げに報告してきた。

泣いたことを自慢できるって、なんかいいよな。素直でいい。

プペルいいなあ。俺も観たい。


日曜は突然のひとり大阪旅

日曜になると、急に「ちょっと出かけてくる」と。

珍しいなと思って、帰ってきてから焼きそば食べながら聞いたら——

大阪にひとりで行ってきたらしい。しかも心斎橋のアニメイトまで。

えっ、ひとりで?大阪まで?アニメイト?

すごい行動力だ。

高校生の頃って、こんなにパワフルだったっけ。いや、自分もそうだった気がする。思い立ったら即行動。あの頃のエネルギーってすごいよな。


まとめ

映画2本観て、翌日にはひとり旅で大阪まで行ってしまう。

この行動力、見習いたい(笑)。

焼きそばを囲みながら「今日こんなことしてきた」って楽しそうに話してくれるのが、親としては何より嬉しい。

来週はどんな冒険が待ってるのか、楽しみにしてます。

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